名器の種類
ここでは名器の種類についての説明をします。覚えておくことでメリットがあるわけではありませんが、こういうトリビア的要素もあとで必要になってくるかもしれませんよ♪
- ミミズ千匹
- これは膣内の上側の壁(Gスポット側)に横向きにミミズのような大きなヒダがあるものです。一般的には2ミリくらいの高さのヒダが50本くらいですが、ミミズ千匹は3,4ミリのヒダが100本近くあります。男性にとってはすごい快感を得る事ができます。
- カズノコ天井
- これはミミズ千匹のヒダがいぼ状態になったものです。ひだ系名器で膣前壁に沢山の細かな突起が並んでいるタイプを言います。膣壁がざらざらしているので、亀頭をより刺激する名器です。
- タコツボ・キンチャク
- タコツボは膣口の締まりがよく、ペニスが締め付けられます。膣内の締まりは緩いです。タコツボで膣内も全体的に締まっている場合はキンチャクといいます。タコツボは鍛えれば誰でもなれます。
- 俵締め(二段,三段締め)
- 膣口と奥の方の二箇所に起伏があり、ペニスの根元とカリの部分を締めつける名器です。三段締めと俵締めは訓練による会得も出来そうな感じがしますが、3 段に渡る締め付けを訓練で身に付けることは難しく、これも先天性の名器になると思います。二段締めなら訓練次第で可能です。
- まんじゅう
- これは大陰唇がまんじゅうのように膨れていることです。挿入時にペニスの根元を大陰唇が包みこんでくれます。
- 上付き
- これは膣口がクリトリスに近い位置、上側にあることです。正常位の時に男性器が出し入れしやすい為、男性に喜ばれるそうです。 女性にとっても男性の恥骨がクリトリスに当たり易いというメリットがあります。
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